トップページ

         省エネ・節電に取り組もう!

あなたは傍観者? それとも省エネ・節電の実践者?

















 地球温暖化が進み、異常気象や生態系への影響
が顕著になり、その主な原因が人が出す二酸化炭
素(CO2)などが増えたことによることがハッキリ
してきました。いますぐ適切な行動を起こさないと
間に合いわないと言われています。私たちに何が
できるでしょう。方法はいろいろあるでしょう。
市民レベルで、お仕着せではなくできる省エネ・
節電の取り組みをやっと自信を持って示せるとこ
ろまで達しました。
 この5年間の100世帯ほどの皆さんと省エネ・節
電をやり続けています。
 取り組みの名は、市民節電所「まほろば」で、
イメージは図のようです。5人くらいでグループを
作れば、何時からでも加われます。
 一緒にやりませんか。

 その詳しい内容はおいおい説明しますが、ここではそ
の目次を示します。
 トップページ:脱炭素社会を目指す活動「市民節電所
『まほろば』」
 〔1〕省エネ・節電に取り組もう
  (1) 今なぜ省エネ・節電?
  (2) 「市民節電所」とは
 〔2〕市民節電所「まほろば」の活動
  (1) 参加者募集中
  (2) 「まほろば」の活動状況
  (3) 「まほろば」の会
  (4) 「まほろば」の実績
  (5) 「まほろば」の外部評価
 〔3〕市民節電所の課題と解消
  (1) CO2買取資金問題=「CO2排出ゼロ宣言」受付中
  (2) 2年目の壁、解消
  (3) コロナ禍と省エネ・節電
 〔4〕支援する「市民節電所ネット」
 〔5〕市民の皆さんは

* 市民節電所、それを提唱するNPO法人市民省エネ・節電所ネットワークについては
 をご覧下さい。

トピックス
 ①市民節電所「まほろば」の第6期参加者募集中です。
 ②当ネット編「家庭でできる省エネ・節電事例集」(B4版28ページカラー)を希望者に無料で配布中。
 ③上の事例集発行記念セミナーを7月に開催の予定。
 ④この活動は高く評価されています。例えば、脱炭素チャレンジカップで奨励賞を2020、2021と2年連  続し、環境省グッドライフアワードでは審査員特別賞を3年連続受賞しました。

  • NPO法人市民省エネ・節電所ネットワーク(略し、市民節電所ネット)は、市民(グループ)と効率的・継続的に省エネ・節電に取り組む、「市民節電所」活動を広め、市民(家庭部門)の省エネ・節電さらに二酸化炭素(CO2)排出削減の実を目指す市民団体です。

  • 2014年04月01日 市民省エネ・節電所ネットワークを設立。
    2016年06月01日 市民節電所を提案し、そのプロトタイプ「まほろば」をスタート。現在市民約100世帯と5年目の         活動中。
    2018年03月01日 NPO法人化した。
    2021年04月01日 第5期(2021年度)の事業を実施中。
            「まほろば」の5年間の活動実績から、ビジネスモデル「市民節電所」を提唱し、普及に努めていま         する。
    2021年06月30日 市民節電所「まほろば」通信15号発行
    2021年07月21日 第11回市民のための省エネ・節電セミナーと「まほろばの会」(チラシの通り)を開催します。


  •  


  • この活動は                 の助成を受けています
  •